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タイトルは"三つ葉"という意味です。日記や自分で書いた自作小説を書いていけたらいいなぁと思っています。
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キスもセックスもできないんだから……
とてつもなく下ネタなタイトルです^^;
いやぁー……次に会ったときにきちんと話をしようとした彼ですが、メールの量がすごい
メールをやめるとまた入ってきて取りあえず返すを繰り返してます。
返さなきゃいいんでしょうけど、友達でいてほしいと言っている方にメールを返さない理由がない。。。
次に会うの4月になってからなんで、それまでこの状態は若干きついかもしれません^^;
その先にあるものは出来ないんだから、あきらめてくれたらいいのに。
諦めてほどほどに友達でいてくれたら一番うれしいのに。
本当、どうして彼が女性でなかったのか、そういう後悔(?)があります。
女の人だったら大好きのままで一緒に部屋でごろごろしたり、甘いもの食べて無駄口たたいて楽しんだりするのは自然なんですけどね^^;
いっそこのまま気持ちを利用して男女の友情は成り立つのかというテーマに挑戦してみるのもいいかもしれませんが、お互い器用でないので無理でしょうね

それはさておき、土曜日雨
憧れのヒーロー君とのデートが雨
可愛い春服を着ていきたいのに超寒いと噂です

好きな気持ちを盛り上げるために(というのかメールをくれるお友達に中途半端に引っ張られないために^^;)、大学時代のみつばとヒーロー君との出会いを思い返してみたいと思います
最近それやってると元彼がどうでもよくなってきたので(笑)

続きは長いので追記でw
出会いは大学1年の春。とある授業の自己紹介でした。
ひときわ身長も高く、何よりも優しそうな犬顔ですごく好みのヒーロー君w
ぼんやりした性格の割に、気遣いが出来て女性に優しいエコな男性でした(笑)
自己紹介の際に当時はやっていたお笑い芸人の苗字と、とある作家の名前を言い、自分の名前の漢字を説明をしていました。
その自己紹介が印象的で、照れると顔が赤くなるところがすごく可愛くて、どストライク
通学が同じ方向だったこともあり、電車で会えば会話をするくらいの親しさにはなっていました。
唯、お互いまーったく違うグループに居たので、会えば話をする程度。
結局気持ちも薄れそのままに。
顔は好み! と言い続け1年以上が経ち、みつばは他の男性に心を奪われることになります(笑)
自 分的に『顔がいい=第一印象がいい』男性はあってるのか間違ってるのか答え合わせをせずにはいられない性格なので、当時気持ちがあった男性の方は答え合わ せをして間違いが判明したのですが、ヒーロー君に関しては純粋オーラも出ており、それすらもしてはいけない崇高なお方としてみつばの記憶に刻まれておりま した
間違いが判明した他の男性の方は泥沼泥沼(みつばではなく友達と(笑))になっており、みつば傷心時代に出会ったのが元彼君。
違う世界に逃げたくて、思い切って声をかけたのが3年以上前です。

3年間は幸せだったなぁーw 
ヒーロー君も泥沼君もどうでもよくなるくらい幸せでした。
初めて本気でお付き合いした相手ですし
今思えば辛いことも多かったし、人生で一番泣いた3年間でしたが、間違いだったとして時間を戻せたとしても、もう一度間違いたいくらい幸せな3年間でした。
良い恋だったといえます。
相手には汚点だといわれましたが(笑)

それはさておき、ヒーロー君に話を戻しましょうw
元彼君と出会ってすぐ、なぜかヒーロー君とすごく縁が多くなります。
クソッとあれほど後悔したこともないかも。
何時間も一緒に話す機会があったり、うちのラボにわざわざお菓子を持って遊びに来てくれたり、上手くいくときはなんでもうまくいくんですねー^^;
格好いいなぁー素敵だなぁーと思ってはいましたが、声をかけて進展しつつある元彼君に気持ちが引っ張られ、そのままに。
いい友人というポジションよりアドレスをゲット

一度、混んでいる電車に乗った時のことです。
みつばのことをスイーッと引っ張って電車の隅っこに。
自分の身体でカバーして、人ごみから避けるように誘導してくれました。
良い人すぎる!!!
当時は身体が近いことでパニックで、しかも大きいので本当に隠されている形だったこともありなーんにも言えなかったですが、痴漢じゃないんだからお礼くらいは言っとけばよかった。

6年前の憧れの答え合わせを今さらできるとは思ってませんでしたが、そんな素敵な彼はどんな男性に成長してるでしょうか。
本当に楽しみです。

仕事の勉強もしなきゃいけないのに、そんなことばっかり考えているダメなみつばでしたwww
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